有限会社クラフトワーク

日本の職人達が生産する
Made in Japanのバッグ
Made in Tokyoのかばん

Made in Tokyoで差別化!訪日外国人に響く着物アップサイクルバッグのオリジナル製造(OEM・サンプル対応)


【インバウンドで「和柄・着物リメイク」が選ばれる理由】
いま、訪日外国人が求めているのは「日本限定のストーリー」と「確かな品質」です。
特に、伝統的な着物や帯を現代風にアップサイクルしたバッグは、
サステナブルな一点物として欧米やアジア圏の観光客から絶大な支持を得ています。

【有限会社クラフトワークの3つの強み】

  1. 布製でも「自立する」高い技術力(Made in Tokyo) 着物や和柄の生地は、
    そのままバッグにするとクタクタな「袋物」になり、お辞儀(型崩れ)してしまいがちです。
    私たちは東京・江戸川区の自社工場で、布の風合いを活かしながらも
    「綺麗にしっかりと自立するバッグ」に仕上げる独自のノウハウと技術を持っています。

  2. 失敗を恐れない「提案型」のサンプル作り
    「この古い着物をサコッシュやイーストバッグにしたい」といった新しい挑戦に対し、
    熟練の技と異業種の技法を掛け合わせた最適な仕様を数多くのアイデアとともに積極的にご提案します。

  3. デジタル×職人技
    DXを推進し、AIやSNSも活用する柔軟な体制。
    22年間培った確かなモノづくりで、最新のインバウンドニーズを
    捉えた「売れるバッグ」を形にします。

     

【商品ラインナップ例】

  • 着物・帯のサコッシュ・ポーチ: オートロックファスナーなど、実用性に優れた逸品。

  • 自立型和柄トートバッグ: 伝統素材の美しさと、カチッとした機能性を両立。

【お問い合わせ】
「世界に一つだけの高品質な和柄バッグ」を企画したい企業様、
まずはクラフトワークへご相談ください。
失敗を恐れないモノづくりで、貴社のアイデアを世界へ届けます。

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